福岡の天下一品。

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福岡にて。
博多駅前にあるホテルに宿を取ったのですが、
近くに京都の老舗ラーメンチェーン 天下一品を発見。

長浜ラーメンの本拠地で、
行列ができていました。

さすが。

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葉山に立つ。

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ロシア・アニメーションの巨匠といわれる
ノルシュテイン&ヤールブソワの
展覧会を観に、
神奈川県立近代美術館 葉山館へ行ってまいりました。

もちろん展の内容は面白かったのですが。
それよりも、気になったのが、この絶景。
そして、レストラン。

順番待ちをしてまで、ここで食したいという
マダムたちの気持ちも分からなくもない。

しゃべり方も、ファッションも、
大阪のマダムたちとは大違いでありました。

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今日は、ひと回り。

今日は、気になっている展覧会を

いくつか見てこようと思っています。

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まずは、オペラシティあたりから。

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関門橋を降りると。

今日は、仕事の下準備のため、
家に篭っているため、
なかなかネタ探しに動けないため、

撮りだめた写真から探していると、
こんなのがありました。

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九州へ行った帰りに、
関門橋のPAで撮ったものであります。
桜も、散り際でありました。

ふと、横を見ると、なにやら通路がありまして。
階段があったので、降りてみることに。

すると、

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どうやら高速から一般道を結ぶ通路らしく、
関門橋の下まで出てきました。

さらに、進むと、

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海峡が一望できる場所までやって来れました。

この辺は、写真には写っていませんが、
もう少し左が壇ノ浦、
反対方向には巌流島、
と、なかなか歴史好きにはたまらない聖地です。

いつか、高速を降りて、
巡ってみたい場所であります。
いつの日か。

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小谷SA(上り)は、おすすめ。

天草で、英気を養ったおかげで、
すっかり元気を取り戻したのはいいものの。
帰ってきたら、用事や仕事が重なっていて、
数日、ブログをさぼってしまいました。
すいません。

さて、今回の九州行脚。
仕事のことは、もうひとつのブログで書くとして。
気になったのが、全国で行われていたSA PAの工事が
一段落し、装いも新たにオープンしているところが目に付いたこと。

特に、山陽自動車道にある小谷SA(上り)。
パンで有名なアンデルセンが運営していると聞きつけ、
立ち寄ってみることにしました。

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すると、どこぞのカフェかしらん。
と、見まがうほどのお洒落なたたずまいでありまして。

本格的な石窯はあるわ。
レストランやフードコートはお洒落だわ。
お土産品まで洗練されてるわ。

と、これは、いままでベストワンだと思っていた
東名の海老名SA(下り)よりも、上にランクイン。
堂々、manおすすめSA No.1にさせていただくことにしました。

山陽自動車道(上り)を通られる際は、
ぜひ、一度、どうぞ。
特に女性におすすめです。

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仙台の美味。伊達の牛タン本舗&青葉亭

ようやく、少し落ち着いて。
仙台の美味のことを、振り返ることができます。

僕らが、仙台に着いたのは、夕方のこと。
思ったより、雪も少なく、ほっとしながら、
すぐ宿にチェックイン。

早速、Tさんに連絡を取ると、パートナーさんが経営されている
市内のレストランに、予約を入れていただいているとのこと。

はらぺこの僕らは、キャラさんも連れて、タクシーで向かうことに。

さて、待合せ場所となったのは、
伊達の牛タン本舗」という牛タン専門店の本店。
その2階が、フレンチスタイルのレストランになっておりまして。
壁側に並んだテーブルのどまんなかに案内され、
(こっ、こんな高級そうなところで、キャラさん、いいのかしら。)
と、恐縮しながら。

まずは、シャンパンで乾杯。

車中、「わーい。牛タンの炙り焼きだぁ。」と、思っていたら、

なんと、オードブルからスタート。

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まぁ、ほんとに…。美味しい。

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美味しい…。

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見た目は、コロッケかと、思いきや。
白身魚の身で、ウニを包んでいるそうで。
なんとも、手が込んだ繊細な料理。

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特に、このコンソメ。
僕の数少ないフレンチ体験のなかでの判断なので、
誠に申し訳ないのですが。
見た目より、あっさりしていて、コクがある。
チーズたっぷりなのに、
これだけの後味の良さは、はじめてでした。

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さらに、料理は続き…。

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まだまだ、続き…。

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やっと、牛タン。

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ラストのデザートまで、いままで体験したことのないような
本格フレンチを堪能させていただきました。

(フツーなら、キャラさんを連れてなど、考えられないことです。)

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こちらの料理を担当されたシェフは、澤部善次さんと申しまして。
ジョエル・ロブションや、大阪で有名な故 小川シェフなどと、
同僚としてフランス修業をした方らしく。

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通常は、こちらのお店にいらっしゃるそうですが。
完全予約制の「青葉亭」本店でも、
予約を入れれば、そちらで料理を愉しめるそうです。

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う〜ん。これだけ記憶に残るフレンチ体験は、
結婚してから、はじめてです。
いや、人生で、はじめてだったかも知れません。

それぐらい、澤部さんの料理は、すごかったです。

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あらためて、貴重な体験をさせていただき、
ほんとうにありがとうございました。
Tさん。

また、いつか、お会いできる日を、楽しみにしています。

(いやいや。
また、ご馳走してね。ということじゃないですからね。
そこんところは、誤解のなきように。)

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仙台の美味。其の一

写真を探していたら、
仙台で撮った料理の写真を、
まだご紹介していなかったことに気づきました。

そこで、こちら。

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Tさんに、連れていっていただいた
おそば屋さん「康生庵」さんであります。

僕は、田舎そばをいただいたのですが。
なかなかの力強い食感。
しっかりとしたそばの味でありました。
(この時、車の中で留守番させていたキャラさんが気になり、
写真を撮り忘れました。すいません。)

でも、こちら。

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食後にいただいたデザート、
そばがきのおしるこ。
これは、初めての味。
もっちりとしたそばがきと、
なめらかなこしあんが、
いい具合でありました。

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今度また、仙台へうかがうことがあれば、
ぜひ、もう一度、寄ってみたいと。
思った次第です。

明日は、もう一軒。
時間が作れそうでしたら、ご紹介いたしますので。
(無理そうなら、後日、ゆっくりと。)

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倉敷の風景を少し。

今朝、なにげなくテレビを見ていると。
旅サラダで、倉敷・岡山を特集しておりました。

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僕らは、9時開館の大原美術館を足早にまわり、
周辺の美観地区だけを少しだけ回ってみたのですが。

霧に包まれた
なかなか幻想的な風景でありました。

もう一度、今度は、ゆっくりと
散策してみたいと思ったのであります。

が、
次回も、バタバタでしょうか。ねぇ。
やはり。

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そうだ、そうだ。
大原美術館のことなら、少し書けそうです。
明日ぐらい、感想を書いてみましょう。

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今日は、帰路に着きます。

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写真は、銀座のソニービルで撮った

canvas@sonyのアートです。

以前から、かならずこの前を通っていたのに、

うっかり通り過ぎていました。

これからは、気をつけておきましょうか。

さて、本日は、昨日、振替休館になっていた

ニューオータニ美術館へ行った後、

恵比寿へ向かいます。

そして最後に、自由が丘でキャラさんのごはんを

買ってから、帰路に着く予定です。

携帯ブログできそうだったら、恵比寿あたりから。

では、また。

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雨の横浜トリエンナーレ。

雨のなか、行ってまいりました。

横浜トリエンナーレです。

まぁ、何も言わずに、ご覧いただきましょう。

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僕は、この言葉を見た瞬間。

やっと、ほっとしました。

くれぐれも、閉所恐怖症の傾向がある方は、

ミランダ・ジュライの「廊下」にはご注意ください。

ほかのどんな血生臭い作品よりも、

僕は、手に汗、というよりも、

前にも後ろにも逃げ場のない細い廊下に

心臓がバクバクして冷や汗をかき、

「もっ、もう、あかん。出たいっ。」

と口走ってしまいました。

(奥さんは、笑っていましたが、

ほんまに、怖かったんです。)

ではでは、明日は、

東京都内からお届けいたしましょう。

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