気になる展覧会をいくつか。
めっきり、寒くなってきたと思ったら、
すっかり、怠け癖がついてしまいました。
毎日、お越しいただいているみなさま、
ほんとうに、すいませんね。
昨日も、夕方まで、いろんな用事を済ませていると、
しっかり、夜。
取り合えず、晩酌。
と飲み始めたら、もう、書く気がなくなってしまいました。
これでは、いかん。
と、今日から、気を引き締め直して、
書いていくことにします。
リフレッシュした気持ちの第一弾は、
ご案内いただいた中から気になった3展であります。
まずは、京都のギャラリーRAKUで開催中の
大野紅 堀端麻美 世界の果て 世界の終わり展
であります。
昨年、Oギャラリーeyesでお見かけした
モノトーン作品だったと記憶しています。
22日(日)までですね。
次は、下嶋知子さんの奈義町現代美術館ギャラリーで
15日(日)から開催される個展であります。
今年は、京都、東京、韓国等でも発表したようですが、
その淡く、輝くような風景世界は健在のようです。
ワークショップも開かれるようですね。
岡山周辺のみなさま、ぜひ。
最後は、京都展を見逃してしまった
笹倉洋平さんの東京展です。
こちらだけは、ギリギリ、12月6日(日)
東京出張を入れましたので、見に行けそうです。
どんな線描が見れるか、楽しみです。
Copy by man.
奥さんこと、荒木啓子のkeiko web gallery
少し、更新。→keikodollsブログ








































































































































































































































































































































































































































