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脳髄が、揺さぶられる。

撮影の後、少しだけギャラリーを回ってきたのですが。
なんといっても、名和晃平さんのTranscodeは、
とんでもない飛び道具で、頭を直撃されたような衝撃でした。
最初に目に飛び込んできたモニター作品は、
小さいのですが、とてつもないスケールを秘めています。
さらに、奥の部屋へ進み入ると、目がクラクラ。
感覚を一瞬に狂わされてしまいました。
これ以上は、書きませんが、
いやはや、この方の作品には、驚かされっぱなしです。
聞けば、まだ34歳とのこと。
これから、まだまだ凄いことをやらかしそうです。

Dsc05199

関西の現代アートファン並びに関係者のみなさんは、
ぜひ、見ておくべきでしょう。
それは、断言できます。


詳しくは、
小吹さんのこぶ〆24日の記事
おかけんたさんの26日の記事をご参照ください。

Copy by man.
奥さんこと、荒木啓子のkeiko web gallery
今日から、告知。→keikodollsブログ

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