« Absolute basis 冨倉崇嗣とフジイ フランソワの場合 | トップページ | 奥さんの展覧会準備、その2。 »

アートがもたらす、プラセボ効果。

私、またウソをついてしまいました。

今日も、ギャラリーまわれそうにありません。

明日は、必ずまわりたいと思っております。

でも、いい話があります。

3月中ごろに、リリアンワークショップ第二弾が

行われるそうであります。

前回から、かなり時間が経ってしまいましたが、

楽しみであります。

さて、今日は、ギャラリーH. O. Tさんで開かれている

アートがもたらすプラセボ効果

第5回「アートで未病を治そう!」のご紹介です。

薬剤師でもあるオーナーさんが主体となり、

生活処方のひとつ心養生法にポイントをおいた展覧会で、

アート作品と対峙することで心の病的なものを

少しでも治癒の方向へと導かせる試みであります。

昨年も行かせてもらったのですが、

通常の現代アートのアーティストさんだけでなく、

お花のお師匠さんがアートしていたり、

けっこう面白かったのでありますよ。

どんな心を癒すアートができているか、

明日は、必ず行ってまいります。

(ほんまかなぁ。)

Copy by man.

関西アートなら、ART MEDIA keyis 

http://www.keyis.jp

年1,000超の展覧会を駆ける、小吹隆文アートのこぶ〆

http://www.keyis.jp/weblog/

奥さんこと、荒木啓子のkco web gallery

http://www.kcat.zaq.ne.jp/kco

Photo_28 

|

« Absolute basis 冨倉崇嗣とフジイ フランソワの場合 | トップページ | 奥さんの展覧会準備、その2。 »

おすすめart!」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« Absolute basis 冨倉崇嗣とフジイ フランソワの場合 | トップページ | 奥さんの展覧会準備、その2。 »