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木村翼沙 meets PONTO。

へ~っ。

チョコレートになっちゃいましたか。

かなり前に、このブログでも取り上げさせていただいた

現代書家の木村翼沙さんが、

京都のチョコレートブランドPONTOと

コラボレーションしたそうであります。

それも、チョコだけでなく、パッケージやカタログなど、

すべてのデザインに取り入れられておるようです。

これは、いいですねぇ。

なかなか、美味しそうであります。

1_10 

チョコレートブランドPONTOは、京都の先斗町発。

だから、ポント、なんですね。

フランスのショコラティエが制作して空輸されたチョコを

日本風にアレンジ。抹茶やきなこをまぶしたり…。

バレンタインデー期間中は、全国63店舗以上の

百貨店でも販売されるそうです。

ちょっと、アートネタというより、バレンタインネタになって

しまいましたが、おゆるしください。

若かりしころは、バレンタインキャンペーンで、毎年毎年、

飽きもせず、うわっついたコピー書いておりました。

「みんなが恋の魔法にかかる。」とか、なんとか。

いまから見ると、なんとも、こっぱずかしいやら、なんやら。

ではでは、百貨店で、ご覧ください。

2_2 

Copy by man.

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